ご家庭の照明は、まだ蛍光灯のままになっていませんか?
以前のニュースでもお知らせしましたが、蛍光灯ランプは2027年末までに生産と輸出入が終了することが決まっています。すぐになくなるわけではありませんが、店頭から少しずつ在庫が減っていくことが予想されます。
「そろそろ切れそうだけど、まだそのまま…」というお宅は、この機会にLED照明への交換を考えてみませんか?
■ LEDへの交換は『節電』と『ラクさ』につながります
LED照明は、器具にもよりますが蛍光灯の約半分以下の電気代で使えるものが多く、寿命も約10年といわれています。
・リビングやダイニングなど、長時間つけているお部屋ほど電気代の差が出やすいです
・交換の頻度が少なくなるので、脚立に乗ってランプを替える手間もぐっと減ります
・最近のLEDは明るさや色味(昼白色・電球色など)も選べるので、お部屋の雰囲気づくりにも一役買ってくれます
毎日何気なく使っている照明をLEDに替えることで、無理なく節電・節約につながります。
■ 「どれを選べばいい?」も、まるごとお任せください
「丸型の蛍光灯だけど、そのままLEDにできるの?」「器具ごと交換した方がいい?」「キッチンの手元灯も一緒に替えられる?」など、ご家庭ごとに最適な方法は少しずつ違います。
フカツでは、
・今お使いの器具の状態や年数
・お部屋の広さや使い方
・ご予算やご希望の明るさ
などをお聞きしたうえで、無理のない形でのLED化をご提案いたします。
「この部屋だけ先に替えたい」「まずはここから試してみたい」といったご相談も大歓迎です。
■ まずは『今の状態チェック』からでもOKです
「うちの照明も対象になるのか知りたい」「交換の費用感だけ聞いておきたい」というお問合せも増えてきています。
ご自宅の照明の種類がわからない場合は、
・照明器具の写真
・今お使いの蛍光灯ランプの写真
などを見せていただければ、店頭でもご相談をお受けできます。
ご家庭の照明のことも、西尾市と豊明市の『街のでんきやさん』フカツにぜひおまかせください!
